BANZAI JAPAN:【インタビュー】日本を発信するアイドルとして、日本のここが好き!BANZAI JAPANが考える日本の推しポイントとは?&今後のBANZAI JAPANの展望

BANZAI JAPAN:【インタビュー】日本を発信するアイドルとして、日本のここが好き!BANZAI JAPANが考える日本の推しポイントとは?&今後のBANZAI JAPANの展望

「日本を元気に世界へ発信!47都道府県天下統一アイドル」をコンセプトに活動している、「日本が持つ素晴らしい魅力」を世界に発信しているアイドルグループ『BANZAI JAPAN』。BANZAI JAPANは16人組の大所帯で、メンバーそれぞれが都道府県を担当しており、ライブやSNSなどを通して、その都道府県の良さを伝えている。この活動によって、日本のアイドル文化はもちろんのこと、日本の良さを更に世界に広めることができると考えている。また『BANZAI JAPAN』は6/25に初のメジャーリリースシングル『十人十色 / 金魚の歌』を発売。このリリースは努力を重ねてきた彼女たちにとって念願のメジャーリリースとなった。そして10月には思い入れのある新宿BLAZEでのワンマンライブも控えている。そこで今回は彼女たちにインタビュー取材を敢行。このメジャーリリースについてはもちろんのこと、約1年後に迫った東京五輪に向けて、日本を発信するアイドル代表として日本の魅力を訊いてみた。常に日本を発信しているからこそ分かる目の付け所の良さは素晴らしいの一言に尽きる。ぜひこの記事を読んでBANZAI JAPANの魅力を感じて頂き、更に日本の良さを改めて考えて頂けると幸いだ。日本の良さは語り尽くせないほどあるということを実感するだろう。

取材・文:石山喜将(@rayiris_yi)

日本の魅力を『おもてなしの心』とエンターテイメントの力で世界に発信していく、盛り上がりポイントが沢山あるのがBANZAI JAPAN

ーー初インタビューとなります!まずは一人一人自己紹介をお願いします。

藤崎ふみ(以下、藤崎ふ):山口県の伝道師、藤崎ふみです。

春川愛美(以下、春川):埼玉県の伝道師、最年少の春川愛美です。

佐藤樹姫(以下、佐藤):東京都の伝道師、佐藤樹姫(いつき)です。

藤崎しおり(以下、藤崎し):山口県の伝道師、藤崎しおりです。

皆戸理芳(以下、皆戸):神奈川県の伝道師、皆戸理芳(みなとりま)です。

笹川ささ(以下、笹川):新潟県の伝道師の笹川ささです。

安原めい(以下、安原):石川県の伝道師、リーダーの安原めいです。

滝嶌愛梨(以下、滝嶌):山梨県の伝道師、滝嶌愛梨(たきじまあいり)です。

ーーありがとうございます。BANZAI JAPANがどのようなグループなのか教えて頂けますか?

安原:私たちは「日本の魅力を『おもてなしの心』とエンターテイメントの力で世界に発信していこう」をコンセプトに活動しています。各都道府県から集まったメンバーで構成されていてSNSを使ったり、地元に帰ったりして、自分達の出身地である大好きな地元を発信しています。

ーー具体的にどのような活動をされているのですか?

藤崎ふ:東京を中心に活動しながら47都道府県の各所でライブをさせて頂いております。去年は特にメンバーで色んな都道府県に行きました。日本だけでなく、海外でも日本の魅力を伝える活動をしています。

安原:また日本で行われているお祭りなどにも出演させて頂いています。アイドルのことをよく知らない方に触れ合う機会が多いので、そのような方にもアイドルの魅力、そして改めて日本の魅力を私たちのパフォーマンスを通して伝えています。もっと多くの人に広まって欲しいなと思っています。

藤崎ふ:あとゆるキャラの万博イベントにも何回か出演させて頂いていますね。

ーーいいですね! 似たような質問になってしまうかと思いますが、BANZAI JAPANの独自の良さは何でしょうか?

笹川:メンバーが色んな都道府県から集まっているので、地元の人しか知らない情報などを聞くことができるのは面白いと思います。地域によって違うこととかいっぱいありますからね。例えば「はないちもんめ」とかは話によく出ますね。地域によってみんな違うので、そういう話とかができるのは面白いと思います。だから全国の色んなところから来られているファンの方とローカルな話ができて盛り上がれるというのは魅力ですね。

ーー上京してきた方が地元トークできるのは楽しいですよね。

藤崎ふ:そうですね!田舎あるあるとか。

ーーそうですよね。グーとパーで分かれるやつとか特に地方性出ますよね。

一同:そう!

安原:BANZAI JAPANは人数が多いので、グーとパーで分かれるやつやるんですよ。ただ分かれる前にすごく時間がかかるんですよね(笑)。「えっ!それ何!?」みたいな(笑)。まずそこから始まるんですよ(笑)。

ーーなるほど。そういうローカルトークができるのはすごく良いですよね。

藤崎し:あとはBANZAI JAPANの衣装は日本の着物テイストで作られていること、扇子を使ったパフォーマンスなど、日本をモチーフにした物を使うことが多いです。それは唯一無二だと思いますし、このグループの良さだと思います。パフォーマンスで扇子を使う時、揃っていてすごく綺麗ですよ。また楽曲に日本の楽器が使われていたり、日本のおもてなしの心の単語が歌詞に組み込まれていたりするところも見所ですね。

皆戸:楽曲のメロディーも和風な物が多いです。

ーーそうですよね。和風のメロディーなので馴染みがあるというか、日本人なので頭から離れないという魅力はありますよね。

BANZAI JAPANが思う日本の魅力とは?
また2020年東京五輪に向けて推したいポイント!

ーー2020年東京五輪がありますが、改めて皆さんが思う『日本の良さ』は何だと思いますか?

皆戸:日本の良いところはやはり人の優しさですかね。お財布などの落し物を海外の方がしてしまった時にお財布がそのまま戻ってきてびっくりしたというエピソードをよく聞きます。ただ日本ってそれは珍しい話ではないですよね。日本人の優しさというのはもっと表に出ていくべきだと思います。あとは細かいところに気付けるような感受性を持っているところ。小さなことに感動する力は日本人にはとてもあると思っています。それは日本の良いところだなと思います。

安原:日本人の心もそうですし、日本の良いところは日本だけの文化がいっぱいあるところですね。和食もそうですし、言語も日本語は漢字と平仮名と片仮名が使われていて、それは日本特有ですよね。その中ですごく綺麗な言葉がいっぱいあって。漢字も日本だけしかないですし、日本だけの言葉がありますよね。例えば「躾」という漢字は『身』を『美しく』すると書きますからね。綺麗なものが沢山あるのもすごく好きです。あとは海外の方は日本のアニメをすごく好きでいてくれますよね。それはすごく誇れる文化だと思います。

笹川:JAPAN EXPOに行った時、ミニステージみたいなところで色んなアニメのOP映像をメドレーのように沢山流していてすごく盛り上がっていましたね。みんな大合唱していました。

安原:しかも日本語で歌ってくださるんですよ! すごかったよね!

藤崎ふ:本当によく見てくれているんだなと感心しました。

ーーJAPAN EXPOに行った時に改めて日本の文化の良さを感じましたか?

一同:そうですね。

皆戸:JAPAN EXPOでフランスに行って感じたし、帰ってきてからもまた感じましたね。改めて和食の美味しさが分かったし、そのような一つ一つのことが自分たちが思っているよりも尊い物だったんだという発見にもなりました。私たちがJAPAN EXPOなどの海外に行ったこととか、日本を背負って頑張っていることは(滝嶌のように)新しく入ったメンバーにもっと良い経験をしたい思えるような、モチベーションになると思うんですよね。

藤崎ふ:あとは海外の方って分かりやすく愛情を伝えて下さるんですよね。海外で一回会った方が日本に来て下さったエピソードがあります。次はマレーシアに行くことが決まっているんですけど、マレーシアの方も一回、日本に来てライブに足を運んで予習しに来て頂けたんですよね(笑)。
日本に来た時、「日本のどこに行ったら良いの?」と聞いてくれるので、そこで何個も日本の良さを言えること自体が日本の魅力であるし、誇らしい点だと思いますね。

安原:すごく盛り上げてくれるよね。BANZAI JAPANの曲を踊ってくれたりとか、SNSに上げてくれたりとかして頂けます。SNS関係では外国のファンの方がいっぱいいいね!してくれたり、拡散してくれたりしてくれて本当にありがたいです。愛情は伝わってきますし、実際にJAPAN EXPOで日本が大好きな海外の方とお話をしてみると、すごく勉強熱心で私たちよりも綺麗な日本語を使っているんです。非常に嬉しいことですし、自分たちも日本特有の綺麗な言葉を大切にしていかないといけないと改めて感じさせられました。

ーーなるほど。本当に日本は改めて良い所だと感じますね。2020年の五輪に向けて推していきたい文化などありますか?

笹川:2020年の東京五輪の時は多くの海外の方が日本に来られると思うんですけど、その時は宿泊するホテルや旅館などすごい細やかな気遣いをぜひ体感して頂きたいなと思います。日本の施設はすごく細かく丁寧でどこも手を抜いてないことが改めてすごいと感じるんですよね。「こんなところまでやってくれるんだ」という日本のサービスは世界に誇れると思いますので、ここは推して行きたいです。

安原:施設を綺麗に使い保つこと、バリアフリーが進んでいることを推していきたいですね。道の舗装や点字ブロックなど、一つ一つが歩いているだけ街中に優しさが見えるというところは日本の良いところだと思いますね。そこはぜひ海外の方に感じて欲しいです。日本に行くのをためらっている方もいるかもしれませんが、日本は歩くだけで優しい国だと言えますので。日本は「和」の建築物が普通に歩いているだけでも見れるので、そこもぜひ楽しんで頂けたら良いと思います。

ーーなるほど。ありがとうございます。2020年のオリンピックは東京が会場ですけど、オリンピックを通して日本の様々な都道府県に行って頂きたいですよね。

藤崎ふ:東京も良いんですけど他の都道府県もすごく良いですもんね。自分の県だと山口県は角島や色んな神社など、Instagram映えスポットになると思います。2020年に向けて日本全体が色んな施設に力を入れていると思うので、BANZAI JAPANが積極的に発信していけたら良いなと。もしもお時間がありましたら山口県など色んな都道府県に来てもらえたら嬉しいです。

滝嶌:私は自然が好きなので、空とか良いですよね。私の地元は山梨県で、イメージはプラネタリウムなんです。空が広くて・・・なんだかちょっと泣きそうになってきた。

安原:山梨大好きだからね。すごく綺麗なんだよね。

滝嶌:そう、すごい綺麗です。山もすごい綺麗ですし春夏秋冬で山の景色も違うのでぜひ見て頂きたいです。

ーーそうですよね。自然が多い場所も見て頂きたいですね。

安原:(佐藤に向かって)東京じゃん。今度は東京の良いところをアピール!

佐藤:東京はハッピーな人たちが住んでいて。

一同:(笑)。

佐藤:歩くと様々なスポットなどがいっぱいある、素晴らしい街、東京なので、オリンピックが開催されるのはすごく嬉しいです。一押しのスポットは浅草の雷門ですね。和風で魅力的なスポットですね!  海外の方は日本に来られる際は一度行って頂きたいです。あとは上野公園は春になると桜がいっぱい咲いて、写真を撮るのが最適だと思いますので、ぜひ来て頂けたら良いと思います!

藤崎ふ:浅草だとスカイツリーも見えますし、雷門にも行ける、最新と昔からあるというギャップを感じて面白いと思います。と、山口県民は思いました(笑)。

ーー自分も地方出身ですが、上京してから一度地元に戻ると改めて地元の良さを知ることができます。特にBANZAI JAPANさんはライブ活動することでそれがよく分かりますよね。

安原:そうですね。私は石川県出身なんですが、住んでた頃は何もなさすぎて早く上京したいと思っていたんですよね(笑)。でもBANZAI JAPANに加入してから改めて石川県を見ることで、自分の住んでた街がすごく大好きになりましたね。だからBANZAI JAPANの活動をしていて良かったとすごく思いますね。

ーーありがとうございます。すごく魅力を語って頂きました。

シングル「十人十色」は正しくその言葉通り、BANZAI JAPANの個性を映し出した、大切な一曲

ーー 6/25にリリースした「十人十色」について、どのような曲か解説して頂けますか?

春川:「十人十色」はポップなメロディーですごく可愛らしさがある一方で歌詞は『決めつけられたくない』などかっこよくと歌っていて、私たちの個性が所々に出ている曲です。「十人十色」というタイトルのように曲を聴いたら私たちの個性がすごく分かる一曲になっていると思います。だから「十人十色」です。ぜひ聴いてください。

藤崎ふ:一言でいうと歌詞がすごくエモいです。最近入った子も、以前からいるメンバーも色んな感じ方ができる曲なので共感して頂けるところはあると思います。ライブでは私たちの表情などにも注目してライブ等見てもらえたらと思います。

ーーこの曲はメジャー1stシングルで、個人にとっても、グループにとってもすごく思い入れのある楽曲になると思います。今後どう歌っていき、どう成長させていきますか?

藤崎し:今のBANZAI JAPANはステージで7人フォーメーションや9人フォーメーションで形成されていることが多く、そのフォーメーションの中で今いるメンバー全員がこの曲を様々な思いで歌うことでより曲が映えていくと思うので、すごく楽しみな気持ちがありますね。

皆戸:メンバーが多いからこそそれぞれの感じ方もありますし、カラーが違う「十人十色」という意味をより彩ってお届けできると考えています。

安原:大切にしていきたい一曲です。活動してきて約5年、初めてメジャーリリースさせて頂いて、ずっとずっとグループとして夢だったことをファンの皆さんの応援のお陰もあり、一緒に叶えることができたので、思いがすごく詰まった曲です。BANZAI JAPANの思いが全て詰まっている曲なので、今後活動していく上で『ありがとう』の気持ちや幸せな環境に感謝しながら大切に歌っていきたいと思います。

ーーありがとうございます。本当気持ちを込めて歌っていきたいですね。

BANZAI JAPANの今後の目標、『BANZAI JAPANが日本の文化になりたい』

ーー10/12は新宿BLAZEでワンマンライブがあります。Tokyo Candollの決勝が行われ、ここで優勝、JAPAN EXPOへの出場を決めました。意気込みをお願いします。

安原:(滝嶌に向かって)初じゃない?大きい会場でのワンマンライブ。

滝嶌:初めてですね。いやもう・・・パニックになりそうです・・・。でも楽しみですね。先輩メンバーと一緒にできるということ自体すごく嬉しいし、こうやって活動ができること自体、すごく嬉しいです(少し泣きながら)

皆戸:すぐ泣いちゃうくらい繊細なんです(笑)。すぐ泣いちゃうという繊細さがすごく日本人らしいです。

安原:本当に感受性豊かなんです。BANZAI JAPANは感受性豊かな子が多いです。

ーー熱い気持ちをお持ちですね。

笹川:活動していてメンバーのこともファンの方たちのことも知れば知るほどどんどん思いが強くなっています。思いがすごく強いんです。今まで色んな経験をしてきて、悔しい思いなどいっぱいしてきたからこそ込み上げる思いがどんどん強くなっていきますね。

安原:嬉し涙を流すことがここ最近すごく増えてきたんですよね。グループとして戦うことが沢山あって、今までは悔しさで涙することが沢山あったグループなんです。そういう意味ではTokyo Candollで優勝させて頂いたことは、グループとして分岐点で思いましたし、そこから嬉し涙をファンの方と一緒に流すことが増えてきました。本当にリーダーとしてすごく嬉しいです!

皆戸:本当にこの数ヶ月間、特に令和迎えてから嬉しいことが多いですね。「十人十色 / 金魚の歌」がオリコンのデイリーチャート1位を取らせて頂くなど、今までの努力や結果が積み重なってきて、世界が変わってきたというのを着々と実感しています。今までは大きな会場でワンマンライブをするというのが目標だったんですけど、その10月のワンマンライブではそのステップにできるようにしていきたいです。

ーーそうですよね。や日本をコンセプトにしている分、日本人らしい粘り強さ、努力を積み重ねるということをBANZAI JAPANさんは体現していますよね。

皆戸:そうですね。決してエリートではなかったと思うんですけど、本当に粘り強さを持って続けてきたからこそここまで来れたというのはあります。

藤崎し:10月のワンマンライブのタイトルは「十人十色」です。

藤崎ふ:そして今年のグループテーマでもあります。

安原:Tokyo Candollが分岐点だったからこそ、毎回、新宿BLAZEに立つたびに気持ち昂りますね。

ーー本当に新宿BLAZE公演は楽しみですね。新宿BLAZEの先の今後の目標を教えて頂けますか?

藤崎ふ:いつかは日本武道館に立ちたいと思っています。日本の大きなステージを思い浮かべた時、日本武道館だと思いますので。そしていつかワールドツアーをしたいと思っています。もちろんワールドツアーだけじゃなく、日本47都道府県ツアーもやりたいですね。やっぱりBANZAI JAPANとしては全都道府県に行きたいですね。全員で行きたいです。

安原:最近、海外に行かせて頂く機会が増えたので海外から日本へライブを観に来てくださる方が増えてきました。ライブ会場で日本のファンの方と海外のファンの方が交流をしているのを見るんです。それはすごく良い風潮だなと思っているんです。逆に私たちが海外にいく時、応援の為に付いて来てくださるファンの方も多いんですが、その方達も現地で交流を深めていってもらえると嬉しいですね。輪が広がっているのは本当に嬉しいことだと思いますね。それはグループとしても唯一無二なところだと思っています。だからこそ今後、どんどん大きくなっていって、もっと日本のファンの方も海外のファンの方も増やしていき、そのような交流がBANZAI JAPANを通してできるような存在になることができたら良いですね。いつかライブしていて観客が色々な国の人だったら面白いですよね。日本を伝えるアイドルとして全世界の方に好きでいてもらえる、愛されるグループになっていけたら良いなと思います。まずは2020年の東京五輪に関わりたいですね。

ーー東京五輪で日本が注目されると思いますので、日本の良さを発信しているBANZAI JAPANさんは今後も更に日本を、そしてアイドルを発信して頂きたいと思っています。

安原:アイドル文化は日本の文化だと思うんですよね。海外の方にBANZAI JAPANを通して日本のアイドル文化は面白いんだよというのをもっと伝えたいです。

皆戸:BANZAI JAPANが日本の文化になりたいです。

ーーその言葉素晴らしいですね。記事を読んでいる方に向けてメッセージをお願いします。それでは佐藤さんお願いします。

佐藤:はいっ!私たちBANZAI JAPANです(ここで礼をする)。

安原:記事の最後なのに「私たちBANZAI JAPANです!」はやばい(笑)。

佐藤:これから・・・・(言葉が出てこない)。

安原:・・・これからなんですが2020年には東京五輪、2025年には大阪万博が決まっていて、日本はこれからすごく盛り上がってくると思います。BANZAI JAPANが日本の魅力をもっともっと海外の方に伝えて、日本に訪れたいと思うきっかけを作れるように活動していきたいです。ぜひ応援を宜しくお願い致します!

佐藤:頑張ります!!!

【BANZAI JAPAN オフィシャル】

◆BANZAI JAPAN オフィシャルHP
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