【eN】:【ライブレポート】定期公演『eN rich life』vol.1 『定期公演スタート! 【eN】の新たな要素を引き出す楽しすぎる新曲と、確かな成長。熱い想いが込み上げるパフォーマンス』

【eN】:【ライブレポート】定期公演『eN rich life』vol.1 『定期公演スタート! 【eN】の新たな要素を引き出す楽しすぎる新曲と、確かな成長。熱い想いが込み上げるパフォーマンス』

“【eN】のライブで「人生を豊かに!」 Enrich life”をコンセプトに活動している、やまだなみ、米倉みゆ、成瀬せな、高橋那々美、新井妃菜乃、宮坂杏の6人組アイドルグループの【eN】(読み方:えん)。人の縁を大事にしながら、メンバーが一丸となって、人々の生活に彩りを与えつつ、グループとして高みに向かい邁進していく。【eN】は、色んな縁【eN】が重なって、バラバラだった点が一つの円【eN】になる。そんなコンセプトを大切にし、全身全霊の、気持ちの込められたパフォーマンスで、人々の心に強いインパクトを与える。【eN】は、11/11にデビュー1周年を迎え、その記念ワンマンライブにて、定期公演の開催が発表されていた。年が明け、2021年になり、1/31の1月最終日に、【eN】初の定期公演『eN rich life』vol.1が渋谷DESEOにて開催された。

【eN】ちゃん待望の定期公演が始まった。結成から一年が経ち、紆余曲折あった彼女たち6人の絆はどんどん強くなっていった。昨年8月に現体制お披露目ライブ。少しほろ苦い思い出となってしまったが、その悔しさを取り返すように、フェスや対バンイベントで、確実な絆を結んできた。そのきっかけは、お披露目ライブの前に行った、【eN】ちゃんの夏合宿。タイトなスケジュールの中、歌もダンスもMCも、心強い講師の元で、確実に磨いてきた。以前、リーダー・やまだなみがインタビューにて話していたターニングポイントは、まさにここにあった。自らの弱いところ、弱点を涙ながらに打ち明け、そして自分の将来の展望を強く語り合った。そこで生まれた絆の種は、日に日に芽が出ていると実感している。
11/1の1周年記念ワンマンライブでは、その絆が前面に出るような、力強くて心に刺さる
、目一杯の思いが込められたステージだった。だけど、まだまだ上を目指す。【eN】が目指す先は、もっともっと高いところ。その思いを胸に、今でも前に進み続ける。

1月31日。【eN】にとって初めての定期公演がスタートした。会場の渋谷DESEOは、感染対策をしっかりしながら、多くの人を収容していた。このライブのチケットは前売りで完売。エンサー(【eN】のファンの呼称)という縁の繋がりがどんどんと大きくなっている証拠だった。開演時間が近づくに連れて、このライブを楽しみにしているエンサーが多く見られた。その顔は、笑みが溢れ、会場は温かく心地の良い空間が広がっていた。これも【eN】のみんなが作り出した空間だ。この空間は、ライブ中ずっと続いた。そしてとうとう開演時間に。ここから、楽しくて熱い、【eN】らしさ全開のライブを展開していく。

お馴染みになった、美しいピアノ旋律が心地よい【eN】のSEが流れ、ステージにはカラフルな照明が点灯していた。そんな輝かしいステージに、メンバーが続々と登場。全員が揃うと改めてポーズを取り、定期公演が始まった。

定期公演スタートの曲は、【eN】の”今”を投影させていると言っても過言ではない、エモーショナルナンバー「無限大Shooter」から。こちらも綺麗なピアノサウンドのイントロから、やまだなみが情緒を入れながら丁寧に歌い上げる。そして美しく手を広げ、楽曲が始まった。宮坂杏が軽めの挨拶をし、会場を盛り上げていく。力強いステップと華麗なターンを魅せながら、丁寧に、強い思いで歌唱する6人。サビでは、指一本立ててジャンプし、手を上へと舞い上げていく。そして、この曲一番特徴の振りである、無限大ポーズ(♾の形のように指で輪っかを作る)を思う存分アピール。6人の歌声が重なり合う時、心が動かされるほど気持ちの入ったハーモニーが奏でられる。全員の思いの強さは、【eN】の最大の魅力だ。また、この楽曲から通して分かる、【eN】で活動する上での”青春感”を、全員で共有することができた。今後も色褪せないであろうこの楽曲、「無限大Shooter」がどのように成熟していくのか、本当に楽しみだ。希望は無限大だ。
2番もしっかりと歌い踊るメンバー。サビでは、メンバーのジャンプに反応するようにオーディエンスもジャンプする。声は出せないが、【eN】のファン、エンサーもこの空間を共に作っているということを実感させられた。優しい目で見る、メンバー。この相互関係が素晴らしく、温かい。これが【eN】が作り出す空間だ。最後にも、無限大ポーズを作り、みんなが微笑んで、この曲を終えた。

2曲目は、メンバーとエンサーの絆を描いた「永eNの絆」を披露。赤の照明が輝くステージに、クールなサウンドが鳴り響く。やまだが「【eN】ちゃんの熱い思いを込めた楽曲、聴いてください、『永eNの絆』」とコメント。スタートからサウンドにマッチした、カッコ良くて躍動的なダンスを魅せていく6人。米倉みゆが感情を歌声に乗せて、少ししっとりかつ力を込めて歌い上げる。メンバーは、華麗に歌い踊りながら、会場、エンサーを更に熱くさせるためにどんどん煽りを入れていく。前方へのキックや拳を振り上げる振りは、非常にクール。そしてサビの歌唱<僕の夢は 君がいなきゃ叶わないよ>と歌う部分は、人の縁を大切にしている【eN】にまさしく当てはまる。普段からの思いが、この楽曲と重なっていく。そして、<これからの未来に 君を連れていきたいよ>と、【eN】全体の思いを歌に乗せて、みんなに届けていった。手を前方に翳しタッチしたり、約束を結ぶように小指を立てたり、楽しくて気持ちが篭ったパフォーマンスを魅せてくれていた。何よりその青春感を、楽曲、パフォーマンスを通して、全身で体現していた。終盤では、宮坂杏からやまだなみへと歌い繋ぎ、落ちサビでは米倉みゆが美しく歌い上げていった。最後の最後までクラップ、煽りを続け、どんどん盛り上げていった。クールに拳を掲げ、この楽曲を終えた。”胸に刻む青春”を何度聴いても感じさせてくれる、絆を描いたナンバーは、最高の一言である。

2曲を披露すると、MCへ。

挨拶と自己紹介を行ったあと、【eN】ちゃん待望の定期公演がスタートしたことに歓喜の声を上げたと共に、集まってくれたファンの皆さんへ感謝を述べた。またこの日は、全曲撮影可能となっており、Twitterで条件をクリアして投稿すると、その中からMVPがそれぞれのメンバーから選ばれる取り組みを行っていた(MVPは記事最後で発表!)。

そして、そのMCの後は、以前よりアナウンスされていた、新曲を披露することに。新曲のタイトルは「ぐるぐる」。
中毒性のあるサウンドと、韻を踏むようなリズミカルな歌唱。そして手や頭を、とにかくぐるぐるさせる、印象的なパフォーマンスが非常に魅力の楽曲だ。スピードがある楽曲に対し、6人は手で丸やハートを作ったり、ジャンプしたり、ステージ上でサークルになってぐるぐる回ったりと、コミカルな楽曲に対し、非常に楽しそうにパフォーマンスをしていた。タイトルの「ぐるぐる」の通り、体も、動きも、とにかくぐるぐるさせて、入れ替わり歌いながら、はしゃぐようにパフォーマンスする様子が非常に愉しげだった。時にポーズを取るなど、可愛らしさも忘れない。新体制になってから、非常にエモーショナルな新曲が披露されていき、それはそれで【eN】らしさはあるが、この「ぐるぐる」もすごく【eN】らしい。『アイドル界最強の陽キャ集団』と自分たちで名乗る6人なだけはある。【eN】ちゃんは、楽屋やレッスンの合間では、とにかく楽しそうにメンバーとコミュニケーションを取る姿が見られるし、とにかく面白いことが大好きなので、この楽曲もすごく【eN】らしいのだ。そんな【eN】の性格を的確に表現している楽曲であると言える。その【eN】の良さが十二分にも伝わる楽曲だからこそ、本当に楽しく思えるのだ。
曲中では、やまだなみが変顔したり、間奏で高橋那々美が何回もぐるぐると自転したりと、見所も多い楽曲だ。高橋那々美は、この自転で、5回転くらいはしている。どんどんたたみ掛けるように歌い、踊っていく姿がなんとも愛らしい。最後まで元気よくコミカルでキュートに、勢いの良いアクトを魅せていった。最後は、操り人形のようなポーズになってこの曲を終えた。今までとはジャンルが違う、新たな【eN】ちゃんの要素を引き出してくれる新曲だった。この楽しい「ぐるぐる」もぜひチェックしていただきたい。

このパフォーマンスを終えると、観客から大きな拍手が起こった。激しいパフォーマンスに体温が上がるメンバー。そして熱気を帯びる会場。それでも楽しそうな雰囲気だった。

次は、以前に新曲「Clap!」をすると告げた。この曲はタイトルの通り、みんなでたくさんクラップをして、楽しめる曲になっていると宮坂は言う。そしてこの後に、その「Clap!」のクラップ部分を【eN】から指南することに。メンバーがアカペラが歌い、ファンへと教えていった。そして、「Clap!」を披露することに。

「Clap!」では、スタート前にステージ端で縦一列になるフォーメーションとなる。イントロが始まると、早速クラップを開始。メンバーもエンサーもどんどんクラップしていく。<手を叩いて さぁ元気よく! 幸せをみんなに伝えよう! Happy!!>と、このハッピーソングを、イキイキとした表情で歌い、手を叩いていく。この「Clap!」という曲は、コロナ禍でライブ中、コールや声を出すことができなくなってしまったので、その中でも少しでもお客さんに楽しんでもらうため、一緒に手を叩こうという意味がある。楽曲を進めていくうちに、成瀬せなが担当するパートのメンバーを紹介しながら、煽りを入れてどんどん盛り上げていく。大きくクラップすることはもちろんのこと、ピースするなど、この楽曲、このステージをとにかくエンジョイし、はしゃぐようにパフォーマンスしていった。
サビでは、<So Clap!! So Clap!! さぁ手を叩け!
>と思う存分クラップしていく、会場のみんな。そしてこの前向きなこのミュージックを、笑顔いっぱいで届けてくれる姿は見ていて非常に楽しいし、元気をもらえる。前向きな音楽に、明るい【eN】ちゃん。それだけで、我々にとってパワーをもらえるような気がした。大きくステップしたり、ジャンプしたり、何回もクラップしたり。メンバーもエンサーもどんどん愉しんでいく姿が見られた。活力のあるパフォーマンスと、クラップをして楽しめる楽曲は、今の状況下において、非常に貴重だし、みんなに活力を与える。そんな素晴らしい新曲の「Clap!」も、これからどのように魅せていってくれるのか、本当に楽しみだ。最後は、メンバーと観客でジャンプをして、この楽曲を終えた。

ライブは終盤へ。次は、今までのライブで何度も披露してきた大切な楽曲「キミコート」。体を揺らしながら、快活にステップを踏んでいく。サビでは、手と足を大きく上げ、ステージを横移動。そして気持ちの良いユニゾン歌唱が会場に響き渡った。ハートを作りキュートに、ターンで躍動的に。終盤では、縦一列になり、成瀬→高橋、新井→宮坂→やまだと綺麗な歌声で歌い繋いでいった。最後の最後までパワーが漲りつつ、キュートなパフォーマンスを展開していた。

この後は、【eN】のライブで定番になった、Connect SEで楽曲を繋ぐ。電子音の強いサウンドに合わせて、キレキレの華麗なダンスでこのConnect SEを美しく魅せる。

そしてその次は、「rdy」へ。イントロで米倉がダイナミックな蹴り上げパフォーマンスを魅せる。手を大きく振って、勢いのあるダンスを魅せていった。時にクールに、時にキュートに。そんな使い分けは、【eN】のライブ力の高さを表していた。6人のシンクロ率の高い気持ちを合わせたパフォーマンスは圧巻だった。更に、気持ちの高さも存分に伺えた。終盤では、やまだ→米倉→宮坂へとクールで綺麗に歌唱をしていく。ハートを大きく作りながらパワフルに踊っていた。最後は、キュートなポーズを取り、この「rdy」を終えた。
最近では、新曲を披露する機会も多くなってきたが、今までの曲も成熟しているように思えた。それを裏付けるのは、【eN】の成長によるものだろう。この日披露された新曲ももちろんだが、今までの曲たちもぜひ愛してもらい、たくさん聴いてもらいたいと思う。

MCを挟み、この日初披露した「ぐるぐる」を再度披露した。激しく楽しげなパフォーマンスを魅せて、盛り上がりは最高潮となった。メンバーが素晴らしいパフォーマンスを魅せ、エンサーも2回も楽しそうな表情が見られた。この2回目の「ぐるぐる」で、この定期公演での曲披露は終了した。

最後にメンバーから告知を挟むことになった。

・ファンの皆さまからご支援していただいてできた楽曲「ぐるぐる」のMV撮影!
「無限大Shooter」に続く2曲目のMVである。
・2/14(日)の定期公演『eN rich life』vol.2にて先行上映決定!
・リーダーのやまだなみが初の写真集『ぼくの彼女はやまだなみ』を発売!! 「 #ぼくなみ 」で盛り上げて欲しい。

告知を終えると、【eN】を代表して、リーダーのやまだなみから皆さんへの手紙を読み上げることに。以下に内容を記載する。

やまだなみ「本日は定期公演にお越しくださり、本当にありがとうございます! 私たちにとっても、みんなにとっても待望の定期公演が開催できたこと、本当に嬉しいです。皆さん楽しんでいただけましたか? このような世の中ですが、いつもみんなの協力に感謝しています。そのおかげで、こうしてライブができているんだよ。ありがとう。【eN】は現体制になってから、 5ヶ月が経過しました。【eN】はこれまで色々とグループ編成を繰り返してきましたが、今がとても安定していると、実感しています。11/1のワンマンライブ以降、確実にメンバーの絆やファンの皆さまとも絆も深まった実感しています。そんな中始まったこの定期公演。今回は大変ありがたいことにチケットが完売ということで、私たちのグループの目標でもあったので、とっても嬉しかったです。ありがとうございます。今後ももちろんチケットを完売させることが目標でもあるのですが、チケットを購入して、実際に足を運んでいただいた皆さまを、どれだけ幸せな気持ちで帰らせることができるか。そしてそんなことも考えながら、定期公演を皆さまと一緒に育てていけたらなと思っています。これから先も毎月の定期公演にこだわって、みんなを楽しませる一心で臨むことを、ここに誓います。今の【eN】の強みは、熱い気持ちの入ったライブだと思っています。ライブに懸ける思いだったり、そして6人のメンバーの絆がすごく深いので、私も心強いです。一人一人を尊敬し、認め合い、共に同じ方向を見ることができています。これは、当たり前のことなんかじゃなくて、すごいことだなって毎日活動をしながら実感しているんですけど、本気で一緒に上を目指していきたいメンバーです。私たちが今後ステップアップするためにも、必要なことはパフォーマンスと含め、いくつかあるのですが、どうか皆さんにお願いがあります。日頃から対バンライブにご来場いただけたら嬉しいです。このような状況ですし、大声では言えないんですけど、少なくとも私は【eN】を守りたいです。守るためにも、ここに私たちが居続けるためにも、みんなの力が必要です。もちろん私たちメンバーも、どうやったらエンサーが増えるのか、日頃のミーティングを活かして、努力することは各自山ほどあります。いろんな工夫や楽しいことを、それこそ定期公演を利用して、みんなで試行錯誤しながら、楽しんでいけたら良いなと思っています。春、3月には東名ツアーが控えています。どちらも意味のあるライブをしたいです。どんどん勢い付けていこうという気持ちでいっぱいです。どうか皆さまも一緒に東名ツアーを駆け抜けてくれたら嬉しいです。大好きなメンバー6人、大好きなファンの皆さま、そして愛のあるスタッフさんがいて、初めて【eN】として成り立ちます。心からみんなが大好きです。ありがとう。今日から定期公演がスタートしましたが、【eN】がここから成長していく姿が、私たち自身も楽しみですし、期待して欲しいです。応援してくれるみんなを必ず幸せにします。【eN】と一緒に2021年を駆け抜けていこうね。これからも応援よろしくお願いします」

思いの丈を綴ったやまだなみの手紙に、会場からは大きな拍手が起こった。状況が状況なだけに、来れる時で良いから、対バンイベントにも足を運んで欲しいとやまだは付け加えた。

こうして、【eN】初の定期公演は終了した。

そして気になるMVPは以下の写真に!!

この写真は、【eN】がはしゃいでいる姿を押さえたもので、微笑ましく見えると同時に、【eN】 メンバーの仲の良さが存分に分かる。それでいて、ライブ中の雰囲気もすごく分かるので、素晴らしい写真であると思う。手元に置いておきたい写真であると言える。

またこのような企画があったら、ぜひ写真で【eN】ちゃんを盛り上げて欲しいと思う。

【eN】は、毎回のライブ、行動で確実に成長している。パフォーマンスも、考え方も、絆も、思いも、全てだ。【eN】の熱い思いが多くの人に伝わって欲しいと思うし、この素晴らしい【eN】のライブを一度見て欲しい。間違いのない”青春感”を味わえるはずだ。これから【eN】がどのように成長して、レベルアップしていくか、そしてどれだけの人と”縁結び”することができるか、非常に楽しみだ。きっと彼女たちなら大丈夫。この先も、『人々の人生を豊かに』していくだろう。ぜひ皆さんも【eN】と一緒に幸せな時間を過ごして欲しい。

TEXT:石山喜将

【セットリスト】

SE
1.無限大Shooter
2.永eNの絆
MC
3.ぐるぐる(初披露)
MC
4.Clap!(新曲)
5.キミコート
Connect SE
6.rdy
MC
7.ぐるぐる

■【eN】プロフィール

【eN】は、色んな縁【eN】が重なって、バラバラだった点が一つの円【eN】になる。
“【eN】のライブで「人生を豊かに!」”をコンセプトに活動している、やまだなみ、米倉みゆ、成瀬せな、高橋那々美、新井妃菜乃、宮坂杏のアイドルグループ。抜群の団結力と、全身全霊のパフォーマンスを展開し、魅了する、今注目のアイドルグループである。今後の【eN】の熱いストーリーに期待したい。

■【eN】公式Twitter

@eN_11_11

■【eN】 YouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/channel/UComv0CW5KnKAIfxTRr0Ja6g

2021-02-13T21:01:20+09:002021年 2月 13日|Categories: 【eN】, グループ情報, ライブレポート, ライブ・イベント情報|Tags: |