notall:【ライブレポート】佐藤遥生誕祭2019 『はるかもnotallも止まらない!”愛され”はるかの”愛され”ステージ』

notall:【ライブレポート】佐藤遥生誕祭2019 『はるかもnotallも止まらない!”愛され”はるかの”愛され”ステージ』

ソーシャルアイドル「notall」のリーダーを務める、佐藤遥が2月6日に誕生日を迎えた。そして2月17日にホームである、ワロップ放送局にて佐藤遥生誕祭が開催された。デビューから5回目の生誕祭となった今回、会場には多くのファンが詰めかけた。ワロップ放送局のスタジオのキャパは約100人であるが、それを大きく上回る、140人ほどの人が詰め寄せた。そしてライブでは佐藤が選んだセットリストでライブを行い、今までやったことなかった楽曲を取り入れ、大きな盛り上がりの様子を見せた。そんな愛されリーダー・佐藤遥の誕生日を祝う生誕祭の様子を今回レポートしていく。

開演前、ワロップ放送局に足を運んでみると、至る所に生誕祭を記念したポスターが貼られていた。『カメラを止めるな!』を真似た『サトウを止めるな!』ポスターや『LEON』のポスターを真似た『HARUKA』と書かれたポスター、『嫌われ松子の一生』を真似た『愛されはるか生誕祭』などのポスターが貼ってあった。この工夫、そして暖かい雰囲気でやるというのが、ワロップ放送局及びnotallのグループの良さの一つである。

そして会場に人が入ると、後方まで人が埋まっている状態となった。それほど、この愛されているリーダーを祝おうとファンが集まったのだ。

開演するとまずはムービーが流れた。佐藤が書いたコメント、絵と共に写真が貼られた紙が次々に公開されていった。これは生い立ちやnotallでの印象的な写真などをあげていた。自作した紙というのもあるのだが、その内容は非常にエモさを感じた。
そして最後に佐藤自身がムービー内で登場し、「始まるよ〜」とコメントした。

そしてnotallお馴染みのOPSEがされた。満員の観客から大きなクラップ、コールがされた。メンバーが一人一人登場。早速楽曲を披露した。

1曲目は「my baby,my lover」。ラブリーな曲調に合わせてノリノリで踊り出す。綺麗なターン、ステップをしていき、ファンもそんなメンバーの楽しげな表情を見て全力でコール、クラップをしていた。特に「マイベビ、マイラバ!」とコールしていたのが印象的だった。曲中に佐藤のソロパートでは強く「はるか」コールされ、3人のメンバーは手を合わせて佐藤を囲み、本日の主役を大いに目立たせていた。会場は一曲目から大きな盛り上がりを見せていた。

2曲目に披露したのは「マジ」。メンバー全員がこの楽曲でもノリノリで楽しそうにダンスしていた。田崎のパートを終えると、なぜか田崎は渡邊に「さとはる、おめでと〜!」と言うというボケ(?)をしていた。この楽曲中、ずっと大きくコールされており、観客はこの祝うべきステージを大きく盛り上げていた。そんな様子を見てメンバーは更に嬉しそうに踊っていたのが非常に印象的だった。終盤では、片瀬と田崎、佐藤と渡邊が手を取り合った。片瀬は最後まで煽り、熱い雰囲気を作っていた。

2曲を連続で終えると、MCとなった。
まずは超満員となった会場をみて、「ご来場ありがとうございます」と感謝の気持ちを述べていた。ワロップ放送局の3Fのスタジオには観覧用のボックスシート席があるのだが、満員の為スタジオから外に出されたいた。それくらい多くの人が集まった。メンバーも「これはnotall史上初!」と話していた。田崎は「席どうしたの?捨てたの?」と話すと大きな笑いが起こった。この日はチケット完売、当日券も出なかったほどの人数だった。
そしてその後、自己紹介をした。
まずは片瀬の自己紹介を行ったのだが、片瀬はなぜか「じゃあnotall第1号の私からいくね。」と言って番号をつけていた。自己紹介の最後ではいつもならメンバーの愛称を叫ぶが、この日は違った。片瀬は佐藤遥とのコンビ名「はるなる〜」と叫んだ。第2号(?)の田崎の自己紹介は「早速ボンジョール!」と挨拶し、早速”らしさ”を出していた。
田崎と佐藤は以前、コンビ名「ハレルヤ」と付けていたらしいが、これはあまり浸透していないため、違うものにすることに。田崎はなぜか「ビシソワーズにしよ!」と言い、「ビシソワーズ」と叫んだ。
第3号(?)の渡邊ちこは佐藤とのコンビ名「B型姉組」と付けており、それを叫んだ。
第4号(?)の佐藤遥はこの日にお客さんが来てくれたことに感謝を述べた。その後、昨年までの生誕祭について振り返りをしつつ、今回の生誕記念のトートバックについて触れた。このトートバックは27歳にちなんで27個の佐藤遥の顔がデザインされているようだ。その後、「今日はみんなで楽しんでください!」とコメントを残し、自己紹介をして、観客と共に「さとはる!」と叫んだ。

notallはライブ中、写真撮影、動画撮影可能であり、田崎が「私も撮ろっかな」というと、観客からスマホを借りて、佐藤の写真を撮っていた・・・しかし佐藤を間近で連写をしており、その様子を見て観客は笑っていた。(ちなみに片瀬も同じことを行っていた)

その後、ハッピーバースデーの曲が流れ、バースデーケーキが登場した。そして話は衣装の話となった。衣装はユニコーンの衣装で、これは佐藤がハロウィンの際、仕事の都合上、着てステージに立てなかったため、生誕祭で着ることに決めたという。
その後、ファンの方からお花とメッセージカードがプレゼントされた。メッセージカードの表紙にはメンバーの似顔絵が書かれており、メンバーが全員「可愛い!」と話していた。

その後、佐藤は27歳でやりたいことがあると話した。それは「LINEスタンプを出す!」こと。すると片瀬が「じゃあ私の絵も混ぜて」と話すと、佐藤からは「絵柄が全然違うやつ入ってると弾かれるんだって」と言われてしまっていた。田崎、渡邊からは「じゃあダメだ〜」と言われ、会場に笑いが起こっていた。こうしてMCは終了した。

そしてライブの披露に戻った。
次の曲はnotallの自己紹介ソング「We are notall!!!」。スタートから大きな歓声が会場に響き渡った。
生誕祭の時では、この楽曲のメンバー自身を紹介するパートを主役に合わせ、歌詞を変えるという工夫を行う。最初の佐藤は紹介の後にマイクを通さず「今日はありがとう〜!」と叫んだ。次は片瀬の番。片瀬は自身が書いた佐藤遥の似顔絵を持ち込み、それを佐藤の顔に当てて、「さとはる、可愛いよ!おめでとう!」と言っていた。ちなみに佐藤の横に書いてあったのはひよこらしい。
サビではピースしながら綺麗なステップを見せていた。
2番では田崎から歌うのだが「はっ、はっ、はっ・・・・はるか!」と歌い、観客もそれに合わせて「はるか」コールをしていた。「最後にあなたにこれをあげます!」と田崎が、なぜかお菓子のピュレグミを佐藤に渡していた・・・。
最後は渡邊の番。渡邊は「さとう!」とファンに問いかけ、ファンは「はるか!」と答えていた。そして佐藤と渡邊がキスをした。この曲でも熱量がどんどん増加していった。

そして次の曲は佐藤がnotallでまだやったことがない楽曲があると話す。3/21で渡邊が脱退することになり、4人で過ごす時間も少ないため、ぜひ4人でやりたいと話し、セットリストに入れたそう。

その曲は3年前にリリースされたアルバム「#Socialidol」から「Step by Step」。
これには大きな歓声が沸いた。
ファンがクラップの中、メンバー4人が一列になり、丁寧に歌い上げていく。4人の美しいハーモニーが会場に響き渡った。サビではジャンプも行い、更に盛り上げていった。

再びMCとなった。
ここからはメンバーが佐藤へプレゼントを渡すことになった。
佐藤以外のじゃんけんの結果、田崎→片瀬→渡邊の順でプレゼントを開けることになった。

田崎は「天気によって変わるやつ!」(正式名称はテンポドロップ(ストームグラス)という)をプレゼントをした。
佐藤は以前からずっとこれが欲しくて、買おうか悩んでいたそう。そのため田崎はこれをプレゼントした。購入の時のエピソードとしては、PLAZAに行き、店員さんに田崎が「天気が変わるやつありますか?」と聞いたら「は?」と言われたらしい。写真を見せることで購入できたそう。

次の片瀬はバスソルト、浴槽につけるとツボ押しになる器具、ブタの形にした鍋で調理をする際に蒸気を逃すためのフィギュアだった。
これを選んだ理由は、佐藤だけでなく佐藤ママにも生んでくれてありがとうの気持ちで、これをチョイスしたとのこと。佐藤は「ママのことまで釣り始めるの?(笑)」とツッコみ、笑いを誘っていた。

渡邊は『シュウ ウエムラ』のクレンジングオイル、化粧水のミストをプレゼントしていた。佐藤はこのプレゼントにも大きく喜んでいた。渡邊は佐藤の化粧や肌事情を知っているからこそ、この実用的なプレゼントを選んだそう。そして佐藤もずっと欲しがっていたから非常に嬉しがっていた。
その後、メンバーから佐藤へメッセージを言うこととなった。(主に好きなところ)

田崎「普段はしっかりしているんですけど、一番少年だなって思うんですよ。一緒にふざけてくれるところとか本当好きで、田崎のギャグとかもすごく笑ってくれるんですよ。(ここで一発ギャグをする→佐藤大きく笑う)こやって笑ってくれるところがすごい好きです。」
田崎はこれからも佐藤を笑わせることをここで誓った。

片瀬「よくLINEをするんですよ。真面目な話をめちゃくちゃするんですけど、その中で社会事情?を話すの。それはアイドル界の話をしていて。すぐにニュースが送られてくるの。
私が知らないことをすぐ教えてくれて、それで調べることがあるから、本当に情報が速くて、私の”ニュースキャスター”みたいな存在なんです。これからも心の友として、真面目な話と面白い話とニュース速報を何卒宜しくお願いします。」

渡邊「どうでもよい、くだらないことでもすごい勢いで笑ってくれて、面白いことを笑ってくれることと、情報がすごい早いことと、本当にすごいですよ、リーダーとして。言わなきゃいけないこと、3人が言いたくないことを私たちのために言ってくれるんです。私毎になってしまうんですけど、活動は3月までなんですけど、期限を決める時に年末までって考えてたんですけど、それだとなんかモヤモヤしていて。『あ、さとはるの生誕祭出たい。』って思って。だから今日、こうしてお祝いすることができて嬉しいです。LINEというツールが無くなった時のために、ちゃんとやりとりができるように実家の家電番号交換したから(笑)いつも自分のことより、notallのことを一番に考えてくれてありがとうございます。生まれてきてくれてありがとう!」
佐藤の生誕祭に出たいということを伝えると佐藤は大喜びだった。

そしてここから佐藤のコメントとなった。

佐藤遥「気付いたら27歳になってて、アイドルを始めたのが22歳で、その時も『もう22歳だ』と思ってたんですけど、今考えると22歳ってすごく若かったなってすごく思うし、だから32歳くらいから見たら27歳って若いなって最近思うのね。今が一番大事という気持ちをこれからも持って、notall続けて行きたいなと思っております。(3人になるのが)ねぇ〜いやだ〜!(渡邊に向かって)来年もきてねー(渡邊は来るよ!と答える)。この4人で最後の私の生誕祭だと思ったら、着てなかった衣装だったり今まで歌えてなかった歌だったりをやって。去年の今頃では考えてなかった事がバタバタと起きているので、この一年どうなっていくか分からない状態ではあるんですけど、ここまで4人で作ってきたものをしっかり持って、新たに3人で進みたいなって思っています。去年の生誕祭の時は、『ももクロchan』に出させてもらうこととか舞台『けものフレンズ』に出させてもらうこととかまだ言ってなかった状態で、ここ一年間で起きたことなのね。それがきっかけで知ってくれて来てくださっている方が今、すごく多くて、すごく嬉しいなって思います。昔から支えてくれる一人一人が、その時に決まった仕事に対して喜んでくれたり、新しい人が来ても教えあったりとかすごい優しくしてくれて、本当にみなさんのことが誇らしいなという気持ちでいっぱいです。だからここからこの先もまだまだどうなっていくか分からないけど、どうなっていくか分からないからこそ、楽しいことが待っているんじゃないかなという気持ちで頑張って行きたいと思っています。ちこちゃんが辞めちゃうという大きな決断をしたじゃない。同じくらい3人も続けていくという大きな決断をしたよねって言ってくれた方がいて、『確かにそうだな』って。お互い大きな決断をしたけど、ここからまた先、色んなことを決めていくこともあると思うけど、みんながいれば大丈夫だなと本当に思うので、これから先、一緒にnotall続けて行きたいなと思います。今日は皆さん来てくれてありがとうございます。リーダーとして、私なりのやり方で引っ張っていこうと思います。」

この言葉で田崎と片瀬は涙を流していた。佐藤は2人が泣いていることに驚きつつも、「二人三脚みたいに足くっつけて引っ張っていくから」と2人に声をかけていた。
最後に佐藤が「みんなで一緒に歩んで行きましょう!」と宣言し、会場から大きな大きな拍手が沸いた。

素敵なMCの後はライブもラストスパートになった。

「#ハッシュタグはつけられない」では、力強い歌声とダンスで魅了したパフォーマンスを見せていく。サビではジャンプし、盛り上がりを継続させていていた。そしてコールアンドレスポンスでは
佐藤:「いつもありがとう!」
片瀬:「はるか!おめでとう!」
渡邊:「やっぱり顔が可愛いよね!」
田崎:「お前が一番!」
を観客と共に叫んでいった。そして本来、渡邊、田崎のソロパートを佐藤が歌うという演出を行い、会場を大きく沸かせていた。この曲でも熱い盛り上がりを見せていた。

「白黒つけてよ恋の天下一舞踏会〜あーだこーだ言われてもそーだそーだというのがパンダ〜」では、ノリノリで歌いながらステージを移動する流動さがあった。そしてスクワットのようなフリでは観客が強く「オイ!」と歓声を飛ばしていた。大きな歓声が会場に響き渡っていた。そしてこの曲にも工夫があり、曲中で巻物に書かれたミッションをこなすというものがある。この日も絵巻を開くと、「全員スクワットをする」と書かれていた。
これを会場みんなが一生懸命こなし、更に一体感が高まっていった。メンバーから「めっちゃ綺麗!」と褒めていた。この後、佐藤は会場にお菓子を投げ込んだ。大きな歓声、コール、こんな圧倒的な風景はnotallの良さの一つであると思う。

「君にDA-DA-DAN」ではスタートから、ファンがサプライズで用意したオレンジ色のサイリウムが一気に点灯し、会場がオレンジ一色になっていた。その光景は素晴らしく綺麗だった。ラブリーな楽曲に対して綺麗にダンスし歌い上げていった。そして観客が楽しそうに、盛り上がっている様子を見て、メンバーは嬉しそうにパフォーマンスしていた。曲中では「はるかが好き〜!」や片瀬が佐藤の近くに行き見つめ合う、「はるか」コールをするなど、佐藤を祝福する姿は変わらない。佐藤はそれに対し、歌詞の「離したら許さないぞー!」と叫び、大きく盛り上げていた。最後はキュートにハートを作り、この楽曲を終えた。

本編最後は佐藤遥が作詞した楽曲「the present」。佐藤が「ここで生きるんだ」と強く思いを込めたロックナンバーだ。何もない日々に、夢のような夢を見続けたい。何もない自分に夢みたいな夢が動き出す。そんなメッセージが込められている。
ジャンプしたり、体を揺らしたりと強いメッセージを体現するように強くパフォーマンスしていた。そんなパワフルなパフォーマンスに負けないよう、観客も大きなコール、歓声でnotallを後押ししていた。そんなメンバーとファンとの関係は素晴らしい。こうして躍動感のあるパフォーマンス、盛り上がりを見せ、本編は終了した。佐藤は最後に「最強の27歳になる」と宣言した。

そしてメンバーがステージから去ると、すぐにアンコールが発動された。メンバーが再登場。

アンコールでは「きらめけ☆tweet girl!!」を披露。佐藤がステージの高いところに登り、会場を見渡し、嬉しそうな表情をしていた。「H・A・R・U・K・A」とコールしたり、3人が佐藤に向かって歌ったり、抱きしめたりと、”愛されはるか”の所以がはっきりと分かった。サビではタオルを大きく回し、最後の最後まで熱量は高かった。最後の最後まで「はるか」コールは鳴り止まなかった。こうして「佐藤遥生誕祭2019」は高い熱を保ったまま、終了した。最高の時間だった。

愛されリーダー・佐藤遥は、言葉をそのまま借りれば、notallにとって”最高のpresent”だと思う。 (物として例えるのはどうかと思うが、そこは容赦して頂きたい)
presentには大きな意味が二つある。「贈り物」と「現在」だ。まず前述のpresentで言えば、プレゼントはもらうと嬉しく、心が暖かくなる。あげる側もその人のことを思い、プレゼントする。佐藤遥という存在も、どんな人に紹介(=presentする)しても必ず喜ばれ、暖かい気持ちになる。それは佐藤自身のスペックの高さ、人間性の良さ、温かみから来ている。ファンの方でも佐藤のことを他の人に紹介して喜ばれたり、褒められたりしたことはないだろうか。そんな素敵な魅力が佐藤には詰まっている。(もちろん、notallのメンバー全員に魅力があり、相手に紹介=presentしたくなる4人なのだが。)
そして後者の「現在」という意味では、佐藤遥という人間がnotallの”現在”を投影している気がする。それはリーダーとして、メンバーとして、notallの現在を表している。その行動や考え、パフォーマンス、言葉・・・。佐藤の全てがnotallの”今”、”現在”だ。佐藤の言動は良い意味でnotallに物凄い良い効果をもたらしている。そして佐藤自身もnotallのことを一生懸命考えている。それが全てだ。
「最強の27歳」。もともと27歳にしてここまでのスペックを持つ人は珍しいが、ここからもっと最強になって欲しく、佐藤にとって最強の一年間になって欲しいと願う。最高で、最強の佐藤遥はnotallにとって”最高のpresent”になるだろう。その日はきっと近い。

取材・文:石山喜将(@rayiris_yi) / 写真:平田桂樹(@katuragiheita)

【セットリスト】

1.my baby,my lover
2.マジ
MC
3.We are notall!!!
4.Step by Step
MC
5.#ハッシュタグはつけられない
6.白黒つけてよ恋の天下一舞踏会〜あーだこーだ言われてもそーだそーだというのがパンダ〜
7.君にDA-DA-DAN
8.the present
〜アンコール〜
9.きらめけ☆tweet girl!!