notall:【ライブレポート】”べちこ” 渡邊ちこ生誕歳2018『渡邊ちこを祝うHappy Time, Happy Day』<手紙全文、コメント全文あり>

notall:【ライブレポート】”べちこ” 渡邊ちこ生誕歳2018『渡邊ちこを祝うHappy Time, Happy Day』<手紙全文、コメント全文あり>

ソーシャルアイドル「notall」のメンバー、渡邊ちこが10月4日に自身の誕生日を迎えた。2018年10月7日にワロップ放送局で「渡邊ちこ生誕祭2018」が行われ、5回目の生誕祭も満員の中、大盛況で終了した。サプライズあり、感動の手紙あり、笑いどころあり・・・と盛り沢山の内容で、渡邊ちこにとっても、notallファンにとっても最高にハッピーなライブとなった。今回はそんな「渡邊ちこ生誕祭2018」をレポートしていく。

当日の10月7日(日)は、台風の来る気配も雨の降る気配もないほど晴天に恵まれ、10月にも関わらず暑さを感じるほどだった。ワロップ放送局には多くのファンが集まり、渡邊ちこの生誕を盛り上げようと精力的な活動を行っていた。生誕委員の活動により、ワロップ放送局内のあらゆる場所に思い出の写真、ポスター、イラストなど、べちこ(渡邊ちこのニックネーム)をお祝いしようと様々な工夫が凝らされていた。ワロップ放送局のアットホームな雰囲気はいつも暖かい。

そんな雰囲気の中、渡邊ちこ生誕祭2018はスタートした。お馴染みのOPSEが流れると、いつもと同様に片瀬から登場。最後に渡邊ちこが登場した。観客は大きなコールでメンバーを迎え入れた。

1曲目に披露したのは、「Happy Days」。佐藤からは「みんなでべちこをHappyにしましょう!!」と声掛けがあった。その呼び掛けにしっかりと応えるように序盤から大きな手拍子、コールが飛び交う。メンバーからも笑みが溢れていた。スタートから楽しい雰囲気が漂っていた。終盤ではメンバーから「お誕生日おめでとう!!」と改めて祝福をした。そして渡邊ちこの好きなスポンジボブの人形が登場。最近ではしばこっぺが好きということでスポンジボブに向かって「ごめん。ほんとごめん。しばこっぺに浮気した訳ではないから。」と謝罪。こんな様子も非常に見ていて微笑ましかった。最後の「Happy Days」と歌うところは田崎から「『Happy べちこ』って歌うよー!」と話し、メンバー、ファンが一緒になって歌っていた。スタートから大きな盛り上がりを見せ、渡邊ちこにとって最高の1日にしたいという意気込みがメンバー、ファンから感じられた。

2曲目はライブの定番曲「#ハッシュタグはつけられない」。変わらず熱烈なコールが送られ、会場に大きな声が響き渡った。サビではみんながジャンプし、ボルテージが上がっていた。この曲を楽しむのに欠かせない、コールアンドレスポンスでは、べちこへのメッセージを挙げていた。

佐藤:「ちこちゃん!おめでとうー!」
片瀬:「ちこちゃん!Happy Birthday!」
渡邊:「みんなどうもありがとー!!」
田崎:「はひふへほ〜(??)」

落ちサビでは渡邊が圧巻の歌唱力を見せ、会場を更に高めていた。

3曲目は「お肉Deナイト☆センセーション」。こちらも大きな盛り上がりを見せ、熱気が高まっていくのが分かった。そして渡邊の見せ場の一つである「神戸牛」ではこの日もパワフルでこぶしの効いた歌声が響き渡っていた。この日のお肉口上も発動し、会場が一つに。べちこも嬉しそうに笑顔でパフォーマンスしていた。そんな関係性が非常に良い。

3曲を連続で終えるとMCとなった。改めてメンバー、ファンから「ちこちゃん!お誕生日おめでとう!」と渡邊の誕生日を祝った。佐藤から改めて3日前に迎えた誕生日ついて聞かれると、渡邊は「いやぁ〜この1年本当に早すぎて。人生で一番早かったなって思いました。この間(昨年の生誕祭)をやったばっかだと思ってたくらい。本当にびっくりするくらい早かったです。」とコメント。
その後佐藤から「ちこちゃんのこと祝いたくて祝いたくて仕方なかったと思うので、声出して、ちこちゃんを世界一幸せにしましょう!」と話すと大きな声援が上がった。

その後、自己紹介を兼ねて、渡邊にプレゼントを渡すことになった。

誰からプレゼントを渡すか、渡邊以外の3人がじゃんけんで決めることになったのだが、田崎の提案により、じゃんけんの掛け声は「最初はべちこ!」となった。

じゃんけんの結果、①佐藤 ②田崎 ③片瀬となった。

佐藤は悩んだ末に渡邊の好きなものをあげるのが良いという結論に至ったとのこと。
あげたプレゼントは「イブサンローランのリップ」だった。
渡邊はブラシタイプのリップ(グロス)、マッド色のリップは持っていないとのことで大喜びしていた。
そして佐藤はその後、渡邊ちこの好きなところを挙げた。

「いっぱいあるんだけど、楽屋でくだらない話、くだらないことをばっかやってんだよね。ステージ上だと、突っ込まなきゃっていう意識があるのか、ちょっと滑ったみたいになっちゃうんだけど、あれ楽屋だとないんだよね。多分私がめっちゃ笑ってるんだよね。だからこれからも笑わせてください!」

と、楽屋で面白い点を挙げていた。

2番目は田崎がプレゼントを渡すことになった。
田崎の番になると渡邊が「あれでしょ?分かるよ?」と目を光らせていた。
田崎は「言わないで!!」と言っていたが、「じゃあ当てて?」と逆に聞き返す。
渡邊は即答で「枕カバー」と答えた。その即答具合に会場から笑いが起こった。

田崎は「プレゼント何がいいかと思って、最初洋服にしようと思ったんだけど・・・」と話しながら渡す前に自分でプレゼントを開けてしまっていた。これには観客と渡邊からすぐにツッコミが入り、会場は大きな笑いに包まれた。田崎の天然ぶりが炸裂した。

改めて渡邊にプレゼントを渡し、開けてもらうと、まずは「パスケース」をプレゼントした。理由は、渡邊がスマホケースを変えてしまったため、PASMOなど今は直にカバンに入れていることを見ていたため、このプレゼントにしたとのこと。無くならないように首から下げられるタイプである。そしてもう一個は、予想通り、「枕カバー」だった。

なぜ渡邊が「枕カバー」か分かったかというと、前日に田崎から「枕を何使っているの??枕カバーの素材、こだわりある?」と聞かれたらしい。その後返信すると、「オッケー!
」と返信がきたことから「枕カバー」だと分かったそう。ちなみに枕カバーはマリーちゃんがプリントされている。このプレゼントも渡邊は非常に喜んでいた。

最後は片瀬の番。片瀬はプレゼントが3つ。ブランド「niko and…」からふわふわとした素材のスリッパ、マニュキアのオイル、置物の3つである。
冬に向けて暖かい素材のスリッパでかかとがついており、脱げないスリッパはこれからに向けてぴったりであるということ、そしてネイルにこだわりがある渡邊のためにマニュキアのオイル、そしてアメリカっぽい可愛い置物は、中にしばこっぺを入れることができるという理由でこのチョイスをしたそう。しかし片瀬はこれを別々に包装して欲しかったそうだが、ショップ店員が3つを一つにまとめてしまい、片瀬はびっくりしていた。
それでもこのようなプレゼントは渡邊にとっては非常に嬉しかった様子だった。プレゼント渡しを終えると、この日の主役、渡邊ちこから改めて自己紹介がされた。

渡邊「暑い中、集まってくれてありがとうございます。本当は雨が降ると思ってたんですけど、晴れちゃった。これからは晴れ女として生きて行こうと思います。今日こうやって集まってくれてとても嬉しいです。今日は最後まで楽しんで行きましょう!」

と挨拶し、「べちこって呼んでください!」と言うと、非常に大きな「べちこ〜〜」という声が会場に響き渡った。

1回目のMCを終えると再び楽曲の披露となった。
片瀬が「N・O・T・A・L・L、notall!」と何度もコールアンドレスポンスを行い、会場を暖めてから「We are notall!!!」を披露した。

グループ紹介、自己紹介ソングの「We are notall!!!」はこの日もコール、クラップなど力強く行われ、大きな盛り上がりを見せた。
生誕祭で行われるこの楽曲はメンバーが自身を紹介するときに主役に合わせて歌詞を変える。佐藤の時では、「晴れた日の太陽みたいに”べちこ”を照らしてあげましょう!」と歌い、本物のコッペパンが登場した。片瀬の時では、片瀬画伯のしばこっぺの絵が登場。なぜか会場をざわつかせていた・・・。
田崎は「べっべっべっべっ・・・・・(ずっとべっ)、ベーコン!!あげる。」
渡邊「これベーコンじゃなくて生ハムじゃん。」
とやりとりを行い、笑いを誘っていた。

こんな素敵なやりとりはnotallらしい、と言ったところだろうか。
渡邊の番ではさすがのダンスポテンシャルでダンスソロをクールにこなし、会場から歓声が上がった。

その後、渡邊が次の曲「フィルター」とコールすると、オレンジ色のサイリウムが炊かれ、披露するのかと思いきや、「Happy Birthday」の歌が流れ、ケーキが登場。改めて会場のファンと共に「Happy Birthday」を歌い、渡邊を祝った。そしてファンからメッセージカードと花が贈られた。
今回で5回目となる「渡邊ちこ生誕祭」は毎年、黄色のバラが贈られていて、今年も黄色バラだった。
そんなサプライズの後は改めて「フィルター」をやることになった。渡邊が再度曲振りを行い、フィルターのイントロが流れる。

が、しかしまたHappy Birthdayの歌が流れた。メンバーはまた「おめでとう〜!」と言い、ケーキが登場。渡邊はまた驚き、「すごいね〜これがサプライズと言うんだね。」と話すと、佐藤からは「またの名を”ワロップ放送局の悪ノリ”とも言う。」と言い、観客を笑わせていた。このようなお茶目な仕掛けをするのがワロップ放送局及びnotallの良いところだ。

そして三度目はしっかりとフィルターを披露。前のやりとりが嘘のように凛とした表情、4人の美しい歌声のハーモニー、ターンなどシンクロ率の高い華麗なダンスを魅せる。観客からも強く強くコールが響き渡った。後ろまで埋まった人が大いに盛り上がっているのが目に見えた。

「フィルター」の披露を終えると、再度MCとなった。メンバーのプレゼントが終わり、ケーキ登場が終わり、次はある人から手紙が届いてると佐藤が報告した。

今回は感動的な手紙だったので、ぜひ全文を記録として残したい。

「ちこへ
お誕生日おめでとう。もう27歳なんて時が経つのが早いね。気がつけばアラサーで、大人なちこだけど昔は本当に小さくてまん丸で可愛かったよ。
こうやって『ちこ』って呼んでると分からないと思うけど、いつもの呼び方で呼ばせて頂きます。『ちーちゃん』。どちらがお姉ちゃんか分からないくらいしっかりしているちーちゃん。私がとても人見知りで緊張強いだったので、一人で電話をかけて美容院の予約ができず、困っていたら、『しょうがないな』と言いながら代わりに電話をして予約してくれましたね。
もうそういうことで頼ることはないだろうなって思っていましたが、先日、ゴルフの帰りに寄ったゴルフショップでグローブのサイズがなく、『まぁこれでいっか』と私が言ったら『いや聞きなよ!てか聞いてくるよ!』とサーッと店員さんのところに行き、聞いてくれましたね。無事にサイズぴったりなグローブが買えて、嬉しかったのと同時に『あぁ昔からちーちゃんは変わらないな』と思いました。本当、優しいよね。反抗期もあったり、少し尖ってた時期もあったけど、ちーちゃんは昔から頼りになる大好きな妹だよ。こんなに頼りない姉だけど、たまに言ってくれる『やっぱり二人で話すと落ち着くよ。ありがとう。』と言う言葉に何度も姉妹で良かったなと思います。幼い時から色々あったけど、今、とても幸せだと思えているようで、そう思える環境に感謝してね。さとはる、なーちゃん、たさきょん。いつもちこから沢山話しを聞きます。これからも4人で仲良く頑張ってね。そして今日ちーちゃんの生誕祭に集まってくれたファンのみなさま、いつもありがとうございます。これからもちーちゃんのこと、notallのこと宜しくお願いします。ワロップの皆さま、Y本さん、沢山の方の協力と応援があるという感謝を忘れず、これからも頑張ってね。そしてこのような手紙を書かせ頂く機会を頂けて私はとても嬉しかったです。今後とも皆さま、宜しくお願いします。
最後にちーちゃん誕生日おめでとう。生まれてきてくれてありがとう。最近は私のシスコンぶりについてきてくれて嬉しいよ。これからも仲良し姉妹でいようね。大好き。
ちこのお姉ちゃんより。」

手紙は渡邊ちこの姉からだった。姉からの手紙に本人は驚きつつ、涙を流して聞いていた。

そして改めて渡邊ちこからコメント。

渡邊「一年の始まりは1月1日からで、12月31日で終わるんですけど私の中では結構10月4日から始まって、10月3日で終わる感じで生きてるんだなって思っていて、そう考えると去年の生誕祭から今日に至るまでに、12月に(2017年12月の宴-notage-の際に)足を怪我して。今までずっとダンスをやっていたのに足を怪我することなんてなかったから、本当にびっくりして、その時にすごいみんな心配かけたり、支えられたりして本当に一人じゃ生きていけないんだなぁって思ったのが今年ですね。毎日毎日、1日が早すぎて、今年は何してたんだろうってくらい、早くって早くって早かったの。だから今日から、来年の誕生日までには目標とかを立てて、来年の10月4日もまた、幸せハッピーに過ごせるように。本当に1日1日が早いから、もっともっともっと大切にしていきたいなってnotallの活動の中では思ってます。あと家族が仲良くて、暖かくてお兄ちゃんとかお姉ちゃんとか、お母さんとか、すごい優しくて。(notallの中だと)最年長なんだけど、超末っ子だから。(notallでは)そこも切り替えられるのも周りの人たちのおかげだなって思ってます。これからも健康に生きていきたいなって思います。健康第一!」

昨年12月の宴-notage-のステージ上で足を怪我し、notallは3人での活動を余儀なくされた。その際、渡邊は強い支え、絆を感じたそう。そして渡邊にとってのnotallの存在、周りの人々の支えに感謝していると話した。notallの活動、自身の活動が充実しているが上に1日1日スピードが速く、もっと1日を大切に、自身の健康に気をつけながら今後も前に進みたいとコメントした。

そんな渡邊からファンの皆のために曲のプレゼントがあるとのことだった。洋楽をよく聞く渡邊にとって、邦楽の中でも歌詞が心に響いたため、この選曲をしたと話した。
選んだ曲はMS.OOJAのLetterだった。

渡邊の気持ちが入った歌声が会場に響き渡った。少し緊張混じりで、この楽曲の後にコメントで「カラオケで練習したのに、全然ダメだった」と話すが、その緊張感、感情が歌に乗って、心に響いた。「今日が ここにあることも 泣けるのも笑いあえるのも ひとりじゃできないこと」の歌詞のように、notallがあるからこそ見れた景色があった。notallがあるから悔しいことも、笑いあえたこともあった。周りのみんな存在が自身にとってどれだけ大きいか。渡邊はこの曲に歌詞に自身を照らし合わせていたのかもしれない。

渡邊以外のメンバーも舞台の端で渡邊の歌う姿を見守っていた。会場では緑のサイリウムが点灯し、一面が緑色で美しい景色にだった。これも一つ、素晴らしい景色で、notallじゃなかったら見れない景色だっただろう。notallという存在の大きさを実感できる瞬間だった。

感動的なソロのパフォーマンスの後に渡邊が他のメンバーに抱き寄せにいったが、田崎だけはされず。会場からまた大きな笑いが起こった。結局田崎にも抱きしめたが、この流れ、毎年行われている。

ここらからは渡邊ちこ生誕祭2018もラストスパートとなった。躍動的なダンスとメッセージ性の強い歌詞が特徴の「Don’t Give UP!」を披露した。そして本編最後は「Ready girl」。渡邊が用意した大量のチョコレートが観客席に投げ込まれ、ファンへのプレゼントとなった。最後の最後まで大きなコール、手拍子が鳴り止まず、大盛況で本編は終了した。

筆者が取材時、notallの現場が改めて良いと思った点がある。それは本編最後の「Ready girl」で大量のチョコレートが投げ込まれたと記述したが、その余ったチョコレートをもらってない人に配っていたファンがいた。筆者にも「もらいましたか?良かったらどうぞ。
」と優しく声をかけて頂いた。notallのファンの多くは思いやりがあってとても良いと思っている。記述にて御礼とさせて頂きます。

すぐさまアンコールがされ、「べちこコール」が会場に響き渡った。べちことコールがされる度、ちらっと渡邊が登場。これが繰り返された後、メンバーが登場した。メンバーからは「最速アンコールだったね。」と話し、また会場を笑わせていた。

アンコールは何が歌うか決めてなかったが、見せ場の多い「#ハッシュタグはつけられない
」と決まった。2度目の披露でも大きなコールは変わらず、最後まで高い熱量だった。こうして、渡邊ちこ生誕祭2018は終了した。

渡邊ちこはnotallにとっての”イニシアチブ”だ。意味は「率先、独創力」。リーダーという存在とは別にnotallを大きく引っ張っている。それはパフォーマンスはもちろんのことだが、渡邊自身の思想の深さからくる発言には重みがあり説得力がある。そんな彼女の強い思いかがnotallに昇華させることが多く見られる。例えばしばこっぺでinstagramのストーリーを更新し続けたり、SNSなどで新たな試みをしたりと彼女発信から成り立つものも多くある。notallはこの4人が、様々な個性であるからこそ成り立っているといつも思う。渡邊ちこの存在もまた必要不可欠だ。

渡邊ちこの独創性は今後も注目すべき点だろう。そして27歳も健康で毎日を充実しながら着々と前に進んで欲しい。これはnotallのファンにとってはみんな思うことだろう。
渡邊ちこの1年がまた新たな”最高”を記録することを願っている。我々はそれを見届けよう。

【セットリスト】

1.Happy Days
2.#ハッシュタグはつけられない
3.お肉Deナイト☆センセーション
MC
4.We are notall!!!
MC
5.フィルター
MC
6.Letter (MS.OOJA) 渡邊ちこソロ
7.Don’t Give UP!
8.Ready girl
アンコール
9.#ハッシュタグはつけられない

<渡邊ちこ生誕祭2018その他の写真>

(文:セカイベ編集部 石山 喜将 / 写真:平田 桂樹

2018-10-14T15:14:08+00:002018年 10月 14日|Categories: notall, グループ情報, ライブ・イベント情報|Tags: , |